特に書くことも無いんですよ。
平凡な毎日。
どうでも良いことが一々気に止まる訳です。
一生懸命接客してくれているのだけど、
駄目な店員さんのこととか、
終電で着いた千葉の田舎に迎えが来ないで、
夜中の一時まで放置されたとか、
発進させた僕のバイクに引っかかってくっ付いて来た自転車を
見ず知らずの女性がにこやかにどかしてくれたこととか。
特に書くことも無いんですよ。
平凡な毎日。
どうでも良いことが一々気に止まる訳です。
一生懸命接客してくれているのだけど、
駄目な店員さんのこととか、
終電で着いた千葉の田舎に迎えが来ないで、
夜中の一時まで放置されたとか、
発進させた僕のバイクに引っかかってくっ付いて来た自転車を
見ず知らずの女性がにこやかにどかしてくれたこととか。
外国人が多いと歩くたびに思う。
終電も近いと思い、
早足で駅に向かう。
ちょうど同じ歩幅で歩く
外国人と並走する。
追い抜き際に声かけられた。
またバイクか車に乗って旅に出たい。
去年は北海道を三週間旅行したけれど、
今年はほとんど旅行に出られなかったから。
高校時代から暗室で作業しながら猛烈に聞き続けました。
ただ問題は、得意げにビートルズを語る僕は、
リンゴ以外の歌声が誰なのか
未だ区別が付かないことなんです。
今日、昔修理によく出していた自転車屋の親父さんのことを
十年ぶりぐらいに思い出した。
今日は詳細に触れている暇がないので、
この書き込みを見て思い出した時に書くことにするよ。