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      <title>yz-works.com - フォトグラファー佐藤雄治のポートフォリオ</title>
      <link>http://yz-works.com/</link>
      <description>建築、風景、人物等を撮っているフリーランス写真家、サトウユウジのサイト。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 10 Nov 2008 00:19:46 +0900</lastBuildDate>
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         <title>【日記】今夜の&quot;モダーン今夜&quot;</title>
         <description><![CDATA[<p>今夜の"<a href="http://www.modern-conya.com/" target="_blank">モダーン今夜</a>"のJZ Bratでのワンマンステージ、最高でした。</p>

<p>おかげでハッピーな誕生日を過ごすことができました、ありがとう。</p>

<p>タイトルを思いついたのでとりあえず今夜書きました。<br />
でも考えてみれば明日、「昨夜の"モダーン今夜"」でもよかったかもね。</p>]]></description>
         <link>http://yz-works.com/blog/diary/post_168.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 00:19:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>【日記】29歳になりました。</title>
         <description><![CDATA[<p>11月9日で29歳になりました。</p>

<p>20代もいよいよ締め括りの年に入りました。<br />
これまで支えてくれた家族や親戚、お師匠や友人には本当に感謝しています。<br />
支えとなってくれている仲間への感謝と、常日頃の努力を忘れず、悔いを残さぬようにこの節目となる29歳の1年を頑張りたいと思います。</p>

<p>今後ともよろしくお願いします。</p>

<p>佐藤雄治</p>]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Nov 2008 17:33:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>【日記】カレーうどん</title>
         <description><![CDATA[<p>うどんが無類の好物で昨日(麻布そば)も、一昨日(すずりや)も、晩飯はうどんでした。<br />
今夜も、うどんが食べたい。</p>

<p>今日撮影の後に、美味しいカレーうどんがあるというので、クライアントさんに数店舗展開しているカレーうどんの専門店に連れて行ってもらいました。</p>

<p>よく炒めたタマネギが香る、ミルキーで甘めなカレーのスープ。<br />
確かにおいしいカレーなんですよ。ただね、肝心のおうどんにちょいと腰が足らないのだなぁ。</p>

<p>そしていつも気になるのがお値段。<br />
カレーうどん売りにしているお店は、押し並べて、こじゃれてて、値段が高め。<br />
なか卯あたりなら、カレーとうどんを頼んでもおつりが来るぐらいですよ。</p>

<p>うどん(屋)と、カレーうどん(屋)は、別物だよなぁ。<br />
カレーうどん屋のスープと、うどん屋のうどんで作るカレーうどんを一度食べてみたいねぇ。<br />
あとカレー屋のカレーとうどん屋のうどんという手も有るわ。</p>]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 18:02:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【お知らせ】庭園美術館 &quot;1930年代・東京&quot;展</title>
         <description><![CDATA[<p>今年開館25周年を迎えた<a href="http://www.teien-art-museum.ne.jp/index.html" target="_blank">東京都庭園美術館</a>で今日(10月25日)から、"<a href="http://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/1930/index.html" target="_blank">1930年代・東京展</a>"が始まります。非常に幸運な機会に恵まれて、この展覧会の図録用に旧朝香宮邸の写真撮影に携わらせて頂きました。</p>

<p>1930年代・東京－アール・デコの館（朝香宮邸）が生まれた時代</p>

<p>【会　期】2008/10/25 - 2009/1/12 10:00 〜 18:00<br />
【休館日】 第二・第四水曜日 12/28 - 1/3</p>

<p>庭園美術館にお立ち寄りの際は是非図録を手に取ってご覧下さい。今回僕の撮影したディテールの写真が16ページに渡って掲載されています。なんと図録の表紙にも写真を採用して頂きました。本当に見応えのある編集に仕上げて頂きました。</p>

<p>アールデコ建築として有名な庭園美術館は、1933年に竣工した旧朝香宮邸を美術館としたものです。今回の撮影では、アールデコの意匠をまとった、旧朝香宮邸の照明や通風口、ラジエターカバーやドアノブなど建築のディテールの記録をいたしました。これまで何気なく見過ごしていましたが、各部屋ごとに、通風口や照明などそれぞれに異なる意匠が施されています。それら一つ一つを写真に記録することを通じて、"神は細部に宿る"という、この建築が持つ魅力の所以を改めて知ったところです。</p>

<p>この展覧会では、1930年代の東京における建築、デザイン、絵画、写真やファッションなど当時の流行から旧朝香宮邸が建てられた当時の時代背景と、アールデコ様式を見事に建築に取り入れた宮内省内匠寮の技師たちに焦点が当てられています。展示物と共に美術館の空間そのものが展示ですので、壁面や天井、ドアノブなど細部に凝らされた意匠もゆっくり楽しんでみてください。</p>

<p>あと実は展覧会の中でもスライドショウとして今回撮影した写真が展示されております。是非3階にも足を運んでみてください。</p>

<p>この度は、極めて好きなモチーフを記録する機会を頂き、またそれを愛する多くの人に見て頂く機会に恵まれたことは、本当に写真家冥利につきることだと改めて噛み締めているところです。</p>]]></description>
         <link>http://yz-works.com/news/teibi.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Oct 2008 05:00:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【日記】青色申告はじめました</title>
         <description><![CDATA[<p>春の風物詩と言えば、三日前から当日の夜中まで馬車馬の様に経理処理に奔走する、確定申告。<br />
ここ数年、正月過ぎた辺りから申告が終わるまでが実に憂鬱。</p>

<p>だんだんと経理処理ばかり増えて、前年と同じ要領では申告に間に合わないことに漸く気がついたのは、今春の申告。<br />
今後は、日常の帳簿付けを覚悟して青色申告にしてしまおうと、青色への申請書も確定申告書と共に出しました。</p>

<p>仕事始めた頃は、簿記なんて分からないし、とても縁遠いことの様に思っていた青色申告ですが、何度か申告して減価償却などを詳しく知るうちに分かったことは、青色の節税のメリットは計り知れないということ。</p>

<p>特別控除65万円もさることながら、減価償却のルールが緩く、一括償却出来る上限が10万から30万に引き上げられるので(トータルで300万までだったかな)、もう日常使う機材などは、ほとんどすべてのものが一括経費に出来る。ちょうど10万から30万ぐらいまでの欲しい機材というのは山ほどあるのでカメラマンにとってはメリットが大きい。</p>

<p>さてと、頑張って青色にしてみたものの、全く簿記の分からない僕にとっては、帳簿付けのコストが引き合いにならなければ、メリットもたちまち消えてしまうのが心配でした。こればっかりは始めてみないことには分からない。</p>

<p>まずは各社から出てる青色申告ソフトを比較してみる。価格と2ちゃんですが、当初考えていたマック系のソフトは一社しかなく、あまり勧められない模様。Win系だと勝手はどれもだいたい同じということだったので、ならば安さでソリマチの青色申告ソフトを購入。</p>

<p>ようやっと、この数日、たまった九ヶ月分の帳簿付けを始めてみました。</p>

<p>事業主借とか最初聞き慣れない用語が溢れて怯みますが、まぁひたすらググるなりすれば大丈夫。複式簿記のポイントは、仕訳と貸借対照表の理解。詳述はしませんが、はっきり言って、そんなに難しくないです。<br />
白色と大きく異なるのは通帳の取引や残高を付合わせることですね。<br />
一円まで合えばちょっとすっきり。</p>

<p>複雑な計算は全部ソフトがやってくれるので、とにかくあとは単純な入力作業。<br />
丸三日掛けて九ヶ月分入れた仕訳は七百件を軽く超えていました。</p>

<p>まだ最初の申告も済んでいないのに、総括しちゃうのもなんですが、結局一旦全部足して引いてと、勘定しなきゃならないのは、白でも青でも同じことなので青色が絶対に得かと思いますよ。</p>

<p>最後に申告のちょっとしたテクを。</p>

<p>3/15が例年提出ですが、ギリギリまで〆切を引き延ばすには24時間営業の郵便局で日付が変わる前までに窓口で出せばセーフ。<br />
当日の消印が無事押してもらえます。</p>

<p>今年は渋谷の郵便局で乗り切りました。<br />
窓口は夜中というのに長蛇の列で、間際というのに頑張って申告書をまだ仕上げてる人たちが一杯居ること！</p>

<p>もし日付が過ぎちゃった場合は、くれぐれもそのまま投函してはいけません。</p>

<p>所轄の税務署に行き、時間外文書収受箱と呼ばれる夜間ポストがあるので朝職員が出勤する前に必ず投函すること。時間は分からないのでなるべく早くいくのが吉でしょうね。</p>]]></description>
         <link>http://yz-works.com/blog/diary/post_165.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 20:16:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【日記】かるかやのうどん</title>
         <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://yz-works.com/entry-img/karukaya.jpg"  target="_blank"><img alt="karukaya-thumb.jpg" src="http://yz-works.com/entry-img/karukaya-thumb.jpg" width="300" height="201" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>かるかやは、池袋西武の屋上のうどんやさん。<br />
フィルムの買い出し等のついでによく寄るんです。</p>

<p>麺は不格好ですが、濃いめの汁とよく有って旨い。<br />
生卵入りのメニューがおすすめ。</p>

<p>冬場は特に釜揚げ。<br />
汁に卵が入っていて、割って食べるとコクがまして、なお旨い。</p>

<p>写真は冷やしわかめうどん。</p>]]></description>
         <link>http://yz-works.com/blog/diary/post_164.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Sep 2008 12:18:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【日記】Photoshopが速くなる&quot;大きいタイル&quot;</title>
         <description><![CDATA[<p>例年八月は、撮影の案件の方が暇で、お盆とか夏休みとかいろいろ並べれば理由があるのだろうけれどニッパチ(2月8月)はモノが売れないのは日本の商売の通例のようで、毎月レギュラーの案件も、なぜか今月だけはお声が掛かることも無く、御陰で明日のスケジュールだって"すかすか"で約束と呼べるほどのこともなく、気休めに今夜行こうと決めた映画とか分かりきったような予定でも、とりあえず空いたスケジュールに書き込んでみたりして気持ちを落ち着けて、されば、ライフワークの好きな建築を撮影するべく街に出ようたって、日中など屋外で5分だってじっとしていられないのに、金にもならずに重い機材を背負って糞暑いばかりの東京の街に出ようなんざ、自殺行為そのものである。</p>

<p>さりとて、慌ててブック持って飛び込み営業なんてしてみてたところで、今日明日に仕事をくれることなんてまずなく、うまく行かずに陰鬱とするばかりだろうから、いっそ何もしない方がましだと思ったのだけれど、何もしないでいるというのはまた大変なことで、仕方がないので2ちゃんねるの9割9分役に立たない様なスレッドに目を通していたら、ちょっと役に立ちそうな話があったので、ここで紹介しておく。</p>

<p><a href="http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20080730/100400.html" target="_blank">たった1文字ファイル名を変更するだけでPhotoshopを高速化させる方法</a></p>

<p>1GB以上の大きいメモリを積んだマックないしウインドウズでPhotoshop CS2かCS3を使っている場合に有効な方法です。photoshopのプラグインフォルダ内にある、"~大きいタイル"のチルダ(~)を削除するだけです。</p>

<p>ただしPhotoshop CS3のマック版だとバグがあって、このままだとうまく認識せず、<br />
<a href="http://forums.adobe.co.jp/cgi-bin/WebX/.4389c157/0"  target="_blank">http://forums.adobe.co.jp/cgi-bin/WebX/.4389c157/0</a><br />
("大きいタイル"プラグインの)パッケージの内容を表示して「Contents/MacOS/大きいタイル」と「Contents/Resources/大きいタイル.rsrc」の「大きいタイル」を「Bigger Tiles」に書き変えます。 </p>

<p>メニューのPhotoshopをクリックして、"プラグインについて"を見ればちゃんと認識されているかが分かります。お試し有れ。</p>]]></description>
         <link>http://yz-works.com/blog/diary/photoshop.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Aug 2008 17:30:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【お知らせ】宇宙百景~MOONLIGHT MILEサブ・テキスト</title>
         <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="uchu_hyakkei.jpg" src="http://yz-works.com/entry-img/uchu_hyakkei.jpg"  class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 5px 5px 0;" /></span><a href="http://www.amazon.co.jp/宇宙百景~MOONLIGHT-MILEサブ・テキスト-ビッグコミックススペシャル-ビッグコミックスペリオール/dp/4091820794"  target="_blank">宇宙百景~MOONLIGHT MILEサブ・テキスト</a></p>

<p>小学館のビックコミックスペリオールで連載中の『MOONLIGHT MILE』の副読ページ"宇宙百景"が単行本になりました。</p>

<p>大学時代からの友人である編集者と一緒に撮影して回った"宇宙百景"ですが、ビックコミックスペリオール掲載時より加筆・修正が施され、さらに大幅な書き下ろしが加えられています。</p>

<p>巻頭「はっぴいえんど」の松本隆が、アポロ11号が月に着陸した1969年を振り返る(証言 1969)ところから始まり、アポロに涌いた日本と世界、戦争と宇宙など、時代や背景と共に宇宙にまつわる景色を描ている。宇宙を論じた本として、科学の視点に留まらない点で、とても面白く仕上がっている。</p>

<p>また単行本となって追記された"国立天文台に行こう!"のページのイラストに川崎友幹の名前が一緒に並んでいて、十数年来の親友と一つの仕事に携われたのが本当に嬉しい。</p>]]></description>
         <link>http://yz-works.com/news/moonlight_mile.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Aug 2008 12:15:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【日記】coreserverに移転</title>
         <description><![CDATA[<p>容量15GBのサーバに引っ越しました。<br />
<a href="http://coreserver.jp/" target="_blank">CORESERVER</a></p>

<p>これまではロリポップで容量は500MBでした。</p>

<p>撮影した写真データの納品には、常に容量不足で、Adobeの<a href="http://acrobat.com" target="_blank">acrobat.com</a>(無料で使える1GBのオンラインストレージ)を活用したり、DVDを郵送したりして、足らない容量を補っていました。</p>

<p>ftpで見比べた所、転送速度はロリポップよりかは速度が出ていました。<br />
実に30倍も容量が増えたので今後はほぼオンラインでの納品で済ませられそうです。</p>

<p>ftpのサブアカウントを発行出来るので、クライアントへの安全で能率的なデータ伝送に良さそう。</p>

<p>これで月額500円ってのは凄いの一言。</p>

<p>管理画面のインタフェースはロリポの様に優しくなくて大分戸惑ったのはご愛嬌ですかね。あと玄人受けのするサーバですからね。負荷がどれくらい増えてくるのかが気になる所。</p>]]></description>
         <link>http://yz-works.com/blog/diary/coreserver.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 15:55:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【日記】枝豆本、エキサイトで紹介されてます！！</title>
         <description><![CDATA[<p>先日紹介した<a href="http://everymame.blog35.fc2.com/blog-entry-107.html">児島啓介</a>さんの<a href="http://db2.dcube.co.jp/seishun/search/FMPro?-db=seishun_db.fp5&-lay=cgi&-format=detail.html&-RecID=12947017&-token=12701157&-Max=1&-Find">枝豆本</a>がエキサイトのニュースで紹介されています。</p>

<p><a href="http://www.excite.co.jp/News/bit/00091213866582.html">http://www.excite.co.jp/News/bit/00091213866582.html</a></p>

<p>いよいよ発売されました！<br />
書店か、<a href="http://www.amazon.co.jp/いつだって枝豆-CD付-児島-啓介/dp/4413009568">amazon</a>でも買えますよ。</p>]]></description>
         <link>http://yz-works.com/blog/diary/post_163.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 12:32:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【お知らせ】児島啓介著『いつだって枝豆！』6.19発売</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="edamame-bon.jpg" src="http://yz-works.com/entry-img/edamame-bon.jpg" width="240" height="240"  style="float:left;margin-right:10px;" /><a href="http://everymame.blog35.fc2.com/" target="_blank">枝豆王子</a>こと<a href="http://www.kojiman.com/" target="_blank">ミュージシャンの児島啓介さん</a>のCD付の枝豆の本が出ます。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/いつだって枝豆-CD付-児島-啓介/dp/4413009568" target="_blank">いつだって枝豆！</a></p>

<p>"基本の塩ゆでは「3・3・マメ拍子の法則」、目からウロコの「枝豆クッキングレシピ」、さらにベランダでもできる「my枝豆の栽培法」まで、まるごと枝豆を味わいつくす! "</p>

<p>表紙や料理のレシピページの写真を担当しました。<br />
6/19より配本です。(書店に並ぶまでに数日かかるそうです)</p>

<p>著者の児島さんとは、友人を通じて知り合い、彼の作る音楽に共感して以来、この数年<a href="http://yz-works.com/portraits/kojima/" target="_blank">ライブを撮影</a>をさせてもらっている仲です。<a href="http://inaka-nikki.net/" target="_blank">田舎日記</a>という農業イベントの運営にも一緒に参加して、枝豆を一緒に育てたりしました。</p>

<p>仲間と共に制作したものが世に出るというのは本当に感慨深いものがあります。</p>

<p>なぜ枝豆か？って。<br />
それは是非本を見てみて下さい。</p>]]></description>
         <link>http://yz-works.com/news/post_162.php</link>
         <guid>http://yz-works.com/news/post_162.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 16:20:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【音楽】泉谷しげる『GOLDEN☆BEST』</title>
         <description><![CDATA[<p>宮本浩次があんまり持ち上げてたもんだから、泉谷しげるの初期ベスト『GOLDEN☆BEST』借りてみた。脳天打ち抜かれる、かなりの名盤でしたよ、まだ最後まで聞いてないけど。</p>

<p>「春夏秋冬」、「告白のブルース」、「黒いカバン」。</p>

<p>"チョンガー(独身男)どもはよく聞けよ"<br />
で始まる「告白のブルース」がとっても痛快。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://yz-works.com/blog/music/goldenbest.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">音楽</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 May 2008 16:20:15 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【日記】四月も終わんのね。</title>
         <description><![CDATA[<p>月日が過ぎるのは早い。<br />
確定申告で死んでたのもつかの間、もう今年も三分の一が過ぎてしまった。</p>

<p>ついこないだの様な高校卒業や大学入学も、この四月を迎えてもう十年が過ぎた。<br />
高校の仲間とは今だによく遊ぶのだけど、長らく音信の無かった写真部の先輩諸氏と最近OB会で再会を果たした。そしてつい先日大学の仲間から同期会の知らせを貰った。十年ぶりだ。</p>

<p>来年の誕生日には三十路が待ってる。<br />
人生は忙しなくて、そわそわするねぇー。</p>]]></description>
         <link>http://yz-works.com/blog/diary/post_160.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 23:20:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【日記】ご来場ありがとうございました。</title>
         <description><![CDATA[<p>展示が無事終了いたしました。</p>

<p>展示前夜にメールでのご案内にも関わらず、たくさんの方に足を運んで頂きましてありがとうございました。</p>

<p>今回の展示を通じて、建物を含め、場所や空間の持つ魅力やエネルギーを改めて確認することが出来ました。良き建物は良きイマジネーションを産むんですね。</p>

<p>様々な折衝に当たってくれた主催者、建物の魅力に短期間で集った出展者、展示に足を運んでくれた鑑賞者、そして、テナントの喫茶店のオーナーや個性的な居住者など、この展示を通じて、まるで乗り合いバスのように様々な人々が集いました。</p>

<p>これらすべてを結びつけたものが、この建物なのだと思うと、空間の持つ魅力というのは表層だけでは測れないということに改めて気がついた次第です。</p>]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 18:50:18 +0900</pubDate>
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         <title>【作品展示のご案内】来週3/20-23九段下ビル写真アーカイブ展に参加</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="kudanshita-ex.jpg" src="http://yz-works.com/entry-img/kudanshita-ex.jpg" width="300" height="227" style="float:right;margin-left:10px;margin-bottom:5px;" />来週の飛び石連休中に参加する展示のご案内です。</p>

<p>九段下ビルでのイベントを通じて親交していた、<a href="http://www.ryooikitansa.com/" target="_blank">領域探査デザイン</a>主催のグループ展に参加します。領域探査デザインは九段下ビルの3Fの一角を九段下テラスと名付けて、プロモーションや利用促進をしているデザイン事務所です。</p>

<p>九段下ビルは、靖国通り沿いの駅前という好立地にありながら、戦災による倒壊も再開発による解体も免れ、今なお都心に残っている、築八十年のビルヂング。確実に老朽化が進んでおり、テナントがありながら風体はまるで廃墟のような、懐かしいような建物です。</p>

<p>この九段下ビルで建築やポートレイトなど16人のカメラマンが銘々一日撮影を行い、出来た作品を再び九段下ビルで展示をするというのが今回の九段下ビル写真アーカイブ展の趣旨です。</p>

<p>僕は、ポートレイト作品を制作、3F九段下テラスに展示、また1階テナントの東京珈琲にて営業中の店内を撮影した写真を、同じく東京珈琲店内に展示する予定です。</p>

<p>写真が好きな人にはもちろん来て頂きたいのですが、古い建物が好きな人にとっては興味があっても、なかなか立ち入ることの出来ない建築の一つに立ち入れる機会ですので、非常におすすめです。</p>

<p>休日の三日間、午後は会場にいる予定です。</p>

<p>会期<br />
3/20(木・祝)-23(日)</p>

<p>会場<br />
九段下ビル内数カ所<br />
3F九段下テラス・階段・1F東京珈琲・1F大西信之邸</p>

<p>開場時間<br />
20日15:00-19:00<br />
21-23日11:00-19:00</p>

<p>主催<br />
領域探査デザイン<br />
[九段下ビルの3Fの一角を借り上げ、九段下テラスと名付けて活用を進めています]</p>

<p>協力<br />
東京珈琲・大西信之・他テナントの皆様</p>

<p><img alt="DM-kudanshita.JPG" src="http://yz-works.com/entry-img/DM-kudanshita.JPG" width="500" height="339" /></p>

<p>アクセス<br />
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E5%8D%83%E4%BB%A3%E7%94%B0%E5%8C%BA%E7%A5%9E%E7%94%B0%E7%A5%9E%E4%BF%9D%E7%94%BA3-4&amp;ie=UTF8&amp;s=AARTsJr4dzB4oXLNPKyGu7HbWOws6_6JBg&amp;ll=35.703729,139.757509&amp;spn=0.024394,0.036478&amp;z=14&amp;iwloc=addr&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E5%8D%83%E4%BB%A3%E7%94%B0%E5%8C%BA%E7%A5%9E%E7%94%B0%E7%A5%9E%E4%BF%9D%E7%94%BA3-4&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.703729,139.757509&amp;spn=0.024394,0.036478&amp;z=14&amp;iwloc=addr&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">作品展示のご案内</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 12:29:38 +0900</pubDate>
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